2017年5月 3日

5月1日、弁護士に34万5千円で「訴状」を。

DSCN4546.JPG家庭裁判所に「訴状」(「離婚と親権者」)の提出を、弁護士に書いてもらい、その費用に34万5千円(手付金など)、成功報酬も別途支払いに。銭が掛かるわな、仕方ない事です。


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DSCN4549.JPG家裁の調停時に「調査官が調査」報告書コピーをもらう。喜多郎も、又 担任の教師も対面調査に応対、勿論私も調査官質問を受けました。離婚調停の相手方 配偶者は2回の呼び出しを無視に。
 調査官報告書には「親権者は父親が相当」と、これは当然だ。
 何せ母は 子 喜多郎に「畜生。殺す」と脅し、9月12日午前2時に「警察官4名と大立ち回り」、暴れてパトカーに押し込められ 本署に13時間も留置(?)「保護」と云う名の強制的な隔離処置を。 
 正常な判断すら出来ない人ですもの。
危なくて、警察官の指導の下、父子は「秘匿避難」をせざるを得ず、緊急にホテル住まい、そしてアパートに 別居を、銭も掛かったわ。
これからも 裁判で銭は掛かるが 「我ら父子の身の安全、安心」を最優先に。今までは夫婦喧嘩で私が耐えれば、、、、だったが、
今回は 母が子に牙を剥けて。
喜多郎が正しい事を、「自分の意見をマトモに述べた」、そしたら母が逆上し、深夜の「ポリス相手の大捕り物」に。本人曰く「手錠を架けられてパトカーに押し込められ、留置所に12時間も入れられた」と。

もう 危なくて。


林克之 Wed 00:27
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