2020年5月17日

#検察庁法改正案に反対。取り下げに。NECノートパソコン、

森友の土地代 8億円、加計学園、桜を見る会 等々、
問題山積みなのですが。
それでも 安倍内閣が。
困っちゃう。
18日、安倍首相と二階幹事長が会談し、この法案は今回は見合わす事に。
18日、NHK世論調査で、安倍内閣支持率が37%。不支持が 45%。
20日・黒川検事長、かけまーじゃん(ぶんしゅん)。
さんけいしんぶん2きしゃ、朝日元記者。これでおわり。
じんみんとう、あべないかくも、そろそろ。

NECのーとぱそん、へんかんがおあそくて。いかげんせ。

内閣支持率27%に急落 黒川氏「懲戒免職にすべきだ」52% 毎日新聞世論調査


NECノートパソコン、困りもの。
反応が遅くて、
もう 使い物にならない ノートパソコン、
イライラするばかり。

週刊ポスト2020年6月5日号

官邸が差し戻し、林に代わって黒川が事務次官を務めてきた。したがって今度は3度目の政治介入となる。が、過去の事務次官はあくまで法務省人事であり、検察庁人事ではない。
 法務省の幹部人事は他の霞が関の省庁と同じく、内閣人事局が決定権を持つ。内閣人事局を差配してきた官房長官の菅が了解していなければならなかった。そのため、この時点では菅の関与は間違いない。
 だが、検察官の定年延長は、これまでの霞が関の官僚支配とは別次元の話である。検察庁のトップ人事は内閣人事局があってなお、政治の立ち入れない特別な存在として扱われてきた。
 これまで何度も人事を差し戻してきた官邸が、法務省に従っただけと突っぱねるには、さすがに無理がありすぎる。「法務省が決めた」という真っ赤な嘘がバレそうになり、改正法案を引っ込めた安倍政権。ここまで「官邸の守護神」にこだわろうとする理由はなぜか。ひょっとすると、「花見の会」の疑惑を封じ込めるためだったのではないだろうか。
※週刊ポスト2020年6月5日号


林克之 Sun 00:37
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