老寨山旅館 (ラオジャイ山旅館) は、中国の広西チワン族自治区、山水の美で名高い桂林の、小さな小さな村、興坪 (シンピン) にあります。
私、日本人の林克之と、中国人の妻、ビンビンとふたりで営む宿です。日本のお客様のお越しを、心よりお待ちしております。
インターネットに常時接続された、日本語利用可能なパソコンをご用意しております。また、すべての客室に LAN 回線をご用意しておりますので、LAN ポート付きのパソコンをご持参いただければ、いつでも無料でご利用いただけます。
老寨山旅館の目の前を流れる、全長 437km の大河、漓江 (リコウ) の大掃除を計画中です。目標は "7万5千人" のボランティア。このボランティアの人数でギネス記録を狙います。美しい漓江を美しいまま残したい、"ゴミを捨てない" ためへの意識改革。現在スポンサーになっていただける企業を探しています。
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3日 夕方、隣家は床上浸水。
停電にはならなかったが、午後4時頃から断水(揚水ポンプ室が水中に没)。この旅館の位置は高台に在るので、安心で。(いつ 停電になるか?書ける時に記入す)。
昼に 観光客の下船、波止場は水に浸かったが。まだ車も、レンガを積んだダンプ2台。夕方には 1mはUP。どこまで上がるかは、今も降雨中です。
電球交換で、知らなかった「蜂の巣」に触れ 顔に2ヶ所 両腕に1ヶ所づつ 速攻で刺された。
刺されたのは何年振りかな。思い出すのは 大昔 高速道路のノリ面仕事中に刺され 30分程倒れて、クマン蜂か。
今回 アシナガ蜂?ミツバチ?「蜂の巣」退治、全部で13個ほども。自然の中、気を許したら ヤラレル事も。
洪水が、間も無く 停電 断水になろう。致し方ない 田舎。
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4月上旬撮影の 夕陽(複写)。森さん撮影。現在の太陽は もっと北側に位置して 撮影場所も 南側に。
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地面にコロガり もがいている セミの幼虫(?)を喜多郎が見付け 怖がって!
私が立木に這わす。30分位後に 赤いアブラゼミ?が 殻から出ていた。次回にはシッカリ見届けよう。
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